JISCAのITC試験対策講座

本番さながらの100問ノック

CBT(Computer Based Testing)による、模擬試験で、本番さながらの試験を体験していただきます。
比較的文章が長い問題もあり、タイムマネジメントも重要です。問題や設問を効率よく読み解くことも合格への鍵となります。

過去問の傾向を抑えたポイント解説

CBT(Computer Based Testing)による、模擬試験で、本番さながらの試験を体験していただきます。
比較的文章が長い問題もあり、タイムマネジメントも重要です。問題や設問を効率よく読み解くことも合格への鍵となります。

手厚いサポート

仮に、試験が不合格でも諦めないでください。勉強中、不明点はJISCAのインストラクター陣にご質問いただければ、合格まで伴走いたします。また、その後のビジネスシーンでも経験豊富なインストラクター陣がご支援いたします。

講座の概要

内容ITC 試験の過去問は公開されておりませんが、過去の受験者からの情報などを基に、独自の「100 問の模擬試験」を作っております。事前にこの 100 問に取り組んでいただき、受験対策講座では試験の傾向や対策、先の 100 問の内、10 問について問題の読み解き方や取り組み方を含めて解法を解説いたします。また、試験範囲であるプロセスガイドライン(PGL)の中からも」過去の出題傾向を基に「出たところ」を紹介いたします。
開催方法Zoom によるオンライン開催
受講料    22,000(税込)
※JISCA のケース研修を受講された方は無料です。

講座の様子

使用する教材
受講中

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受講者の声

藤原 芳伸 さん

システムエンジニア

ケース研修終了からITコーディネータ試験まで約1ヶ月半のブランクがありましたが、受験一週間前に対策講座を受講し合格することが出来ました。
対策講座で有意義であったのは実際の試験を想定した模擬試験です。講師による独自の予想問題とのことでしたが、ITコーディネータ試験では100問を120分で解く必要があるため、時間の短さと問題数の多さをリハーサルすることができたことと、正答率が低い領域・プロセスを自覚出来るため、本番に向けて奮起する良い機会となりました。

よくあるご質問

Q. 合格ラインは、どの程度でしょうか?


A. 合格ラインは、公表されていませんが、おおよそ、75%と想定してください。

Q. 不合格の場合、再受験は出来ますか?


A.

再受験は可能です。但し、同一回での受験はできません。
ケース研修、ITC試験とも、年に2回ずつ行っています。

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受講生満足度98%!

今や企業の必須科目!